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これで安心!失敗しない塗装工事7つの防衛策 3回目

スタッフブログ豆知識 2019.08.04 (Sun) 更新

甲府市、笛吹市を中心とした山梨県全域で外壁塗装・屋根塗装工事を承っております有限会社アマノ塗装店

訪問いただき、ありがとうございます。

本日の担当:ショールーム受付嬢(?)です
         

梅雨が明けたとたんに、猛暑!!!!!!!!
現場で働く皆さん、外回りの営業のみなさん、お疲れ様です。

今日は、吊り橋の日とビヤホールの日・・・
こんな猛暑に吊り橋に行ったら、恐怖できっと、涼しくなりますよね~(笑)
生ビールもおいしい事でしょう♪
今日は日曜日ですが、働いている皆さんは今夜ビールですね(^_-)-☆

さて、それでは前回からの続き

これで安心! 失敗しない塗装工事 「7つの防衛策」

なぜ「7つの防衛策」なのか 当社代表 “天野” からのお話

いよいよ工事が始まった。

完成後の出来ばえはどうだろうと、期待と不安の中、工事は順調に進み、
八分ほどが完成した時、塗るはずだった箇所が塗られていないのに気付いた。

職人に問いただすと「そこは塗らないことになっている」という。
営業マンに確認すると「塗ると約束した覚えはない」という。
結局、「言った」「言わない」の話になってしまった。

契約前の人のよさそうな笑顔は一転して、威圧的な態度となり、
最後には「塗るのであれば別料金になる」と言い出した。

また、窓ガラスにペンキが付いているのに気付いたので、
クレームを言うと「多少のペンキが付くことは仕方がない」と軽く流されてしまった。

なんだか納得のいかないまま、工事は完了というので、
工事代金を払うと、さっさと引き上げてしまった。

“信用して頼んだはずなのに・・・”
“こんなはずではなかった”

改めて家をよく見渡すと、雨戸の一部がへこんでいたり、
ペンキの塗り残しやムラが目立つので、
施工した大手の会社にクレームの電話をしてみたが、なかなか対応してくれない。

塗装したばかりなのに、また、「ペンキ屋ですけど」とちがう営業マンが来る。

「うちは百万円以上だして塗ったばかりよ」と言うと、「えっ」と驚いて、
かわいそうに、と言わんばかりの顔をしながら去っていく。

この時、怒りが爆発して、消費者センターに相談したが、
事務的な扱いで、らちがあかず、なんの解決にもならなかった。

「失敗した」
「騙された」
「損をした」
                           

と思う瞬間である。

このような話はめずらしい話ではないのです。

      なんと恐ろしい。驚く事ばかりです。
      終わってみなければわからことですよね。

それでは、次回は、成功している人の共通点とは何か?
というお話を聞きましょう~~

 お楽しみに(@^^)/~~~

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